本日はmaneoで25万円(8ヶ月,6-8%,担保有り)と、LCレンディングで26万円(3ヶ月,5%,担保有り)の貸付を行いました。
maneoの方は担保有りですが、3案件に分かれていて、ほぼ1案件目と2案件目が同等額の貸付で3案件目は例によって貸金法に抵触しないため(参考:https://otona-lending.com/multiple-masked/)に案件の複数化をしてるためでごく僅かな金額になります。2案件あるなら3案件目いらないんじゃないか?。
事業内容は1案件目、2案件目とも不動産事業。1案件目が第1順位の担保を取っているのに対して、2案件目は第5順位で最下位となります。できれば避けたかったのですが、8ヶ月と期間が短いので決断しました。
LCレンディングの方はいつも出ている3ヶ月案件で、目的は不動産取得至近支援ローン。担保は福島県双葉郡で東北復興のための低価格ホテルです。こちらも2案件に分かれていて2案件目はごく僅かな金額のため考慮しなくてOKです。


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